シンガポール国旗

シンガポール


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39階からの眺め

39階からの眺め
39階からの眺め
39階からの眺め

翌朝目を覚ますと…。中心街なのに意外と緑が多いのでビックリ。
あいにくと方角違いでマリーナ湾は見えませんでしたが、まあ満足の眺めでした。



アンドリュー教会

緑の海に浮かぶ小島
セント・アンドリュー教会

 昨晩は真っ暗でわかりませんでしたが、もう一ヶ所気になったのがこちら。

 島というより貴婦人と呼ばれる帆船か、大空を羽ばたく白鳥のような優美なその姿。

 シンガポール最初の訪問地は、
ここに 「決〜めた!」



ホテルの場所は、街歩きマップH


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セント・アンドリュー教会

アンドリュー教会
1823年 スタンフォード・ラッフルズ卿が、
現在地を教会建設地に選んだ。

 と言われる由緒ある教会ですが、その後2度にわたる落雷で閉鎖。1862年に再建された建物は初期英国ゴシック様式で、重厚ながら清々しい雰囲気を漂わせていました。



1834年 シンガポール最初の教会の礎石が据えられた。
1862年 現在の聖堂が奉献される
1973年 国の記念建造物に指定



床から屋根まで 22.56m
西塔の高さ 63.1m

 補足:大聖堂や大教会は、礼拝の際に信徒たちが東面するように、伝統的に東西の方向に建てられている。従って、西と言えば入り口、東は祭壇の置かれた教会の奥ということになる。東に向かって建てられない場合でも、入り口を西、正面を東と呼ぶ習慣になっている。

「聖アンドリュー大聖堂」案内による



場所は、街歩きマップの\x87@



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街歩きマップ

 街歩きの最後に、こんな地図を見つけました。今回見て回ったシンガポールの中心街、City Hall周辺の観光地がほとんどが網羅されていましたので、右に番号を付けた略図を用意しました。この範囲は高層ホテルのウェスティン・スタンフォードとか、戦没者記念碑などランドマーク(目印になる建物)が多いので、方向音痴のあなたでも大丈夫。タクシーや地下鉄を利用しなくとも、徒歩で十分見て歩けます。

タウンマップ

中央上部の赤い印が右図のH:ウェスティン・スタンフォードホテルの角です。
1:聖アンドリュー教会
2:戦没者記念碑
3:ラッフルズ・ホテル
4:電気街
5:シンガポール美術館
6:歴史博物館
7:アジア文明博物館

タウンマップ

8:スリ・マリアマン寺院
9:ボート・キー
10:マー・ライオン
11:ラッスルズ上陸地点



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